10ジャンル一覧
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引き寄せの法則の正しいやり方、潜在意識の書き換え、アファメーションの例文を紹介しています。毎日の習慣として続けられる内容です。
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琉球風水志シウマさんの数意学にもとづく開運数字。金運最強の24、恋愛運の15、良縁の32など、吉数と凶数の意味と使い方をまとめています。
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12星座の性格と相性、月の満ち欠けの読み方、ホロスコープの基本。星の配置から自分と相手を読み解くための入り口になる記事です。
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ローズクォーツ、アメジスト、シトリン。悩み別の石の選び方と浄化方法、身につけ方をまとめています。
まとめを見る ›占いは大きく、生年月日から運命の傾向を読む命術、その瞬間の偶然から答えを読む卜術、形から読み解く相術の3つに分けられます。星座占いや数秘術は命術、タロットは卜術、手相や風水は相術にあたります。どれが正しいというものではなく、知りたいことによって占いの向き不向きが変わります。
あの人の本当の気持ちが知りたい、この関係がどこへ向かうのか確かめたい。仕事の迷いに答えがほしいときも、金運を上げたいときもあります。
占いを探すきっかけは、たいてい具体的な願いごとです。ただ占いには種類があり、同じ悩みでも向いている占術と向いていない占術があります。生年月日から読むもの、今この瞬間を読むもの、形から読むもの。この違いを知らずに占いを選ぶと、遠回りになります。
このページでは、ルナ宵町で扱っている占いを10ジャンルに整理し、それぞれがどんな悩みに向いているかを添えました。
知りたいことから占いを選ぶ
占いを選ぶときは、「何を知りたいのか」から逆算するのがいちばんの近道です。
これから先の大きな流れや自分の性質を知りたいなら、生年月日を使う星座占い・数秘術が向いています。生まれた瞬間の星の配置は変わらないため、性格や人生の傾向といった動かない部分を読むのに適しているからです。
反対に「あの人は今どう思っているのか」「今週動くべきか」といった、今この瞬間の答えがほしいときはタロットが向いています。カードは引くたびに変わるため、状況の変化を映せるのが理由です。
そして「気持ちを整えたい」「環境から運気を変えたい」という願いには、風水・パワーストーン・待ち受け画像のように、暮らしのなかで実践できるものが向いています。
占いとの付き合い方
占いは、これから起きることを言い当てる道具というより、今の自分を映す鏡に近いものです。同じ結果を受け取っても、そこから何を選ぶかは人によって変わります。
良い結果が出たときは、その流れに乗るための後押しとして受け取ります。思わしくない結果が出たときは、気をつける場所を先に教えてもらえたものとして受け取ると、占いは前に進むための材料になります。
ルナ宵町では、占いの内容そのものだけでなく、その背景にある考え方もあわせて紹介しています。「なぜこの色が金運とされてきたのか」「なぜこの数字が吉数と呼ばれるのか」を知っておくと、結果に振り回されずに済むためです。
よくある質問
占いにはどんな種類がありますか?
大きく命術・卜術・相術の3つに分けられます。命術は生年月日から運命の傾向を読むもので、西洋占星術・四柱推命・数秘術が当てはまります。卜術はその瞬間の偶然から答えを読むもので、タロットやおみくじが代表例です。相術は形から読むもので、手相・人相・風水がこれにあたります。
はじめてでも扱いやすい占いはどれですか?
生年月日だけで結果が出る星座占いと数秘術は、道具も知識も要らないので入り口に向いています。今の状況について答えがほしいときはタロット、暮らしを整えたいときは風水やパワーストーンから入る方も多いです。
占いの結果が悪かったときはどうすればいいですか?
占いの結果は決定事項ではなく、今の流れを映したものと考えられています。凶と出た部分は「気をつける場所を先に教えてもらえた」と受け取り、対策に使うほうが建設的です。どうしても気持ちが晴れないときは、占い師に直接相談して、結果を読み解いてもらう方法もあります。
無料の占いと有料の占いは何が違いますか?
無料の占いは一般的な傾向を知るのに向いています。ただ「あの人が今どう思っているか」「いつ動くべきか」といった個別の事情は、対話しながら読み解く必要があるため有料の鑑定が向いています。目的によって使い分けるのがおすすめです。



